2020年9月3日木曜日

飛ばない飛行機、ゲリラ豪雨、秋のにおい

 このブログは金曜日に更新される予定です。




こんにちわ僕です。

最近はゲリラ豪雨とかありつつも、何とかさせていて、ぬれねずみになることはないのですが、ちゃんと眠れていなくて、3時間睡眠を2日、次の日に9時間睡眠、というような変なリズムで生きています。

朝早すぎるので、その空いた時間で読書などをしよと思っているのですが、さまざまな読まない理由をつけて本すらも読んでいません。

その代わり、代わりになるのかはわかりませんがSNSをしたり、資料の準備をしたりしています。

台風が来るよという季節になってきました。

今年は去年よりも被害が小さいといいんですが、本当に一年が終わってしまうのかもしれないと思うと、不思議なものです。

まだあと4月か月ありますが。


wikipediaで過去の9月4日についてみてみましょう。は年末まで118日だそうです。

1949年、大型旅客機ブリストル ブラバゾンが初飛行だそうです。ちょっと気になったノア後で見てみましょう。1987年には 日本航空を完全民営化する「日本航空株式会社法を廃止する等の法律」が可決。飛行機が続きますね。

1987年には第二電電・日本テレコム・日本高速通信の新電電3社が一般向けの市外電話サービスを開始。これも後程少しだけ触れたいと思いました。

1994年、関西国際空港開港。2001年、東京ディズニーシーがグランドオープン。来年20周年なんですね。


中丸雄一さん(KAT-TUN)、あのちゃんの誕生日だそうです。


電話会社というのはもともとNTTしかなかったわけです。固定回線においてもです。

しかし、のちに、市外局番の前に魔法の番号を入れると通話量が若干安くなるという電話会社が現れます。

それがまぁ、例えば第二電電(のちのDDI)だったりするわけです。

基本的にはたくさんの電話事業者が現れて統廃合を繰り返した結果、当時から残っているのはNTTとau(KDD,DDI,IDOが合併)、softbankは、元をたどると日本テレコムになりますが、経緯が複雑すぎて割愛。


携帯電話の新興勢力として、本当の意味での新興勢力は楽天しかない状態だと思います。特にバックボーンもなく(あったらすいません)、推進している力っていうのはすごいなと。

とはいえ、auの回線網に乗り入れているわけですが、独自の基地局を持っているというのはすごいことですね。


ブリストル ブラバゾンという言葉を聞いたことがなかったのですが、民間での旅客機としてはかなり画期的なものだったようです。

ただ、どうも記事を読んでいると試作機2機が作られただけで、頓挫してしまったようですが。

大きさは、ボーイング787よりも大きくエアバスA380に迫る大きさであったと書かれています。

で買い物が好きな人間にとっては夢のような乗り物です。

迫力がある。イギリス主導の計画だったようです。

しかしこれがなければもしかしたら大型旅客機というのはまた違った歴史をたどっていたかもしれません。


関西国際空港が開港した際には何も用事がないのに、ちょっと落ち着いたころに家族でドライブに行きました。

当時の父親の車には、ほぼ民生では初めてぐらいのカーナビが付いており、その不格好さといったらなかったです。

地図は当然更新されていないので、海の上を走っていくわけです。

この現象はずいぶん長い間起こりました。

邂逅してから様々な課題があったにもかかわらず、今でもしっかり営業しているのはすごいなと思います。

関空の玄関口、りんくうゲートタワービルは、本来は二つ作るはずだったらしいです。(両側)

しかしバブルはじけちゃったのでお金なくて片方しか作らなかった、なんて話を父親から聞きました。


東京ディズニーシーが開園して、少し経ったときに行ったのを覚えています。

結局片手で数えるほどしかシーにもいっていないんですが、やはりなかなか不思議でかといってわくわく?ではないような気もしています。

ビールが飲めるのは画期的です。


こんなに非日常だからか、たまには行きたいなと思います。珍しいことです。


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